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| プロフィール |
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Author:せんせい
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| もう一度開業。しました。 テナントで歯科医院を開業して早5年。どうにも手狭で患者さんに迷惑をおかけしているため、2006年5月末に移転新築オープンしました。オープンまでのどたばたと、その後の医院の様子です。 |
| MacBook Air |
以前から使っていたVAIO(A6サイズくらいの小型のものです)が マザーボードが逝ってしまい、買い替えを余儀なくされてます。
最初の候補はパナソニックのレッツノートでしたが、 いまいちプラスチッキーな感じがなじめず。 レノボ(IBM)のX300にしようかとも思いましたが 思いのほか高額で。
そこでMacBook Airです。 BootCampでWinXpをインストールして使っています。 本当に封筒に入ります!これは驚き。
まあ、大きさはMacBookと同じなので小さい感じはしませんが 仕事をしている気にさせられるのはこの外観のなせる業ですよね。
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| OC200D-VT(中四国初導入です!) |
今日から本格稼動しています OC200DーVTです。 「デジタルパノラマ・セファロ・3D断層撮影レントゲン」 装置なのです。
この検査機械は、最初から画像をデジタル処理することを 前提に製作されている機械です。 そのため、以前の機械のように、外側に配線が 通ったりはしていません。 また、矯正用のセファロ撮影、またインプラント治療では 必ず必要な術前検査である、断層撮影もこなします。
今までは撮影のたびに市立病院へ行っていただいていましたが それもなくなりますので、より患者さんに 負担なく検査をさせていただくことができます。
当院では、常に診療や検査用の機械を最新型にすることで、 マンパワーだけではできない「最新の診断の目」を もって診療しています。 最新の治療を行うには、より精度の高い最新の検査が より治療予後を正確に予測できるからです。

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| デジタルセファロと3D |
うちの医院がレントゲンをフルデジタルでオープンしたのが 今から7年前です。 当時部分的なデジタル化をしているところはあっても、 はなからフルデジタル化している医院は山陰で当院だけでしたので 山陰経済ウィークリーが取材にきたりしました。
デジタル化のメリットは、なんといっても被爆量の軽減です。 フィルムを使うタイプの1/10ですからね。
矯正をする上で欠かせないのがセファロというレントゲン写真です。 当院では、来月、新しい診断機器としてデジタルセファロと3Dレントゲンの機器を導入します。 この機械、今月登場したばかりの新しい機械ですが 被爆量が少ないのに非常に情報量が多く、 皆様の治療に大いに役立つと期待しています。
日常の診療の中でも、常に最新の設備で 正確な診断を心がけています。
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| ipod touch |
以前にも書いたことがありますが、 当院では、チボリオーディオとipodを 組み合わせて院内BGMを流してます。
で、ipod touchが新しく出たので 先週から使用しています。

軽くなりましたね。ほんとに。 そしてかっこいい!
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| セレック3大活躍です。 |
お久しぶりです。
移転以来、非常にばたついた日々を 送っています。 なんとか最近、PCに向かってカキコする時間が できてきましたので、これからはちょくちょく 更新をしようかな、と。。。
移転のときに「セレック3っていう機械を入れるよ」 というお話をしていましたが、本格稼動中です。 なんといっても、院内でお待ちいただいている間に セラミックのかぶせ物や詰め物が出来上がるのは 何べん見てても面白いです。
ちょっと、削りだしている間の音がうるさいのが 難点ですが。。。 これでもケースに入れたりして 少なくなっているんですけどねえ。 近日中に遮音性を高める改良をする予定で 動いてます。
本数が多い場合は、従来どおり歯型をとらせてもらって 作るんですが、それでも翌日にはあがってますから。 お勧めですよ。
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